使い方
テキストを貼ると、下に現在の改行コードの内訳(CRLF / LF / CR の数と混在の有無)が出ます。 変換先のボタンを押すと、その改行コードに揃えたテキストを表示します。行末以外の中身は変わりません。
各改行コードで「同じ内容・行末だけ違う」テストファイルが欲しいときは 改行コード別のテストファイルを、 文字コード(Shift_JIS ⇄ UTF-8 等)の変換は 文字化け修復や 文字コード別 CSVをどうぞ。
実務での指針
- チーム内では LF に統一し、
.gitattributesに* text=auto eol=lfを置くのが事故を防ぐ近道 - CRLF は LF より 1 行あたり 1 バイト大きい。上のバイト数表示が変換で変わるのはこのため
- CSV を Excel に渡すなら CRLF、シェルスクリプトやソースコードは LF が無難