使い方
上の欄に OpenAPI / Swagger の仕様(JSON か YAML)を貼ると、下に curl コマンドが並びます。 各コマンドをクリックするとコピーできます。ベース URL は servers(OAS3)や host+basePath(Swagger2)から、リクエストボディはスキーマから サンプル値を組み立てています。<token> などのプレースホルダは、実行前にご自身の値へ置き換えてください。
生成した curl の応答が想定の Content-Type で返るかは MIMEタイプ早見表で、 アップロード系エンドポイントのテストに使うダミーは テストファイルで用意できます。
対応している範囲
- OpenAPI 3.x(
servers/requestBody/components)と Swagger 2.0(host/body/definitions) - 仕様内の
$ref解決(循環参照は打ち切り)、allOf/oneOfの合成 - パス・クエリ・ヘッダのパラメータ、
example/default/enum/formatからのサンプル生成 - 認証(Bearer / Basic / API キー)をヘッダのプレースホルダとして付与