ブラウザ完結

文字化け修復

化けたテキストを貼るだけで元に戻します。バイトは壊れていません。読み方を間違えているだけなので、 正しい読み方を当て直せば戻ります。

文字化け修復このページで実際に動きます
復元結果
「直す」を押してください

入力はサーバーへ送っていません。この復元はブラウザ内で完結しています。

中で何をしているか見る

文字化けはバイト列の破損ではありません。バイトは無傷で、読み方(符号化)を取り違えているだけです。 なので「化けた文字 → 元のバイト列」に巻き戻し、正しい符号化で読み直せば戻ります。

STEP 1 — 化けた文字を元のバイト列に巻き戻す

STEP 2 — 符号化の候補を採点する

採点=復元後に不正バイト列(U+FFFD)が出ないか、CJK が妥当な比率で現れるか。 バイト列さえ保たれていれば、ひらがな・カタカナ・漢字を問わず復元します (「こんにちは」のような文字列も戻せます)。もっともらしい候補が無ければ、 推測で当てにいかず「復元できません」と返します。

使い方

化けたテキストを左に貼って「直す」。UTF-8 を CP1252 / Latin-1 として読んでしまった化け方(顧客 → 顧客)を復元します。符号化の候補を採点して自動判定するので、 どの符号化かを指定する必要はありません。入力はブラウザ内で処理し、サーバーに送りません。

バイト列が保たれていれば、ひらがな・カタカナ・漢字を問わず復元できます (「こんにちは」のような文字列も戻せます)。もっともらしい候補が見つからないときは、 推測で当てにいかず「復元できません」と返します——直せるふりはしません。 なお、化けの途中で一部のバイトが失われている入力では、戻せた部分に文字化け記号 が残ることがあります(その箇所は復元しきれていません)。

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