テストファイル

10 KB のCSVファイル

ちょうど 10,240 バイトtext/csv を、その場で生成して配ります。 内容は決定論的なので、いつダウンロードしても同じ中身・同じハッシュです。

ダウンロードsample-10kb.csv / 10 KB
ファイル名sample-10kb.csv
容量10,240 バイト(10 KB
MIMEtext/csv; charset=utf-8
MD5d4a1696b9dd5b221b716d9a4ab3ef727
SHA-256924d90a5721e0d26354b24d4d34452a60e92730005947ecd4dc435a055335719

コマンドで取得

curl
curl -o sample-10kb.csv https://naqto.com/api/dl/csv/10kb/
wget
wget -O sample-10kb.csv https://naqto.com/api/dl/csv/10kb/
PowerShell
Invoke-WebRequest https://naqto.com/api/dl/csv/10kb/ -OutFile sample-10kb.csv

使いどころ

アップロード上限のテスト、帯域やタイムアウトの検証、ダウンロード処理の動作確認など、「ちょうどこの容量のファイルが欲しい」という場面のためのダミーファイルです。ヘッダ行は id,name,email,created_at,amount で、以降はダミーの明細行が続きます。メールアドレスは実在しない @example.com、文字コードは UTF-8、改行は LF です。

10 KB という容量の目安

アイコンや favicon 1 個、API のレスポンス 1 件、ログ数十行がだいたいこのくらいです。

まずアップロードが通ること、ファイル名と拡張子が期待どおり扱われることの確認に向きます。容量そのものはどこにも引っかかりません。

この容量で弾かれる設定はまずありません。上限まわりではなく、拡張子チェックや MIME 判定だけを切り分けたいときに向きます。

10Mbps(モバイル回線の目安)1 秒未満
100Mbps(一般的な光回線)1 秒未満
1Gbps(上限まで出た場合)1 秒未満

回線を専有できたと仮定した理論値(バイト×8÷速度)です。実測ではないので、実際はこれより遅くなります。

同じ 10 KB を別の形式で試すなら: PNG / JPG / GIF / WEBP / JSON / TXT

容量は 1KB = 1024バイトで計算しています。10 KB = ちょうど 10,240 バイトです。上のハッシュは事前計算した固定値で、 ダウンロードした実ファイルと一致します(ハッシュ検証のテストにも使えます)。