テストファイルCR(Mac Classic)改行のサンプルテキスト
行末が CR(Mac Classic) のサンプルテキストを無料ダウンロード。旧 Mac OS(〜v9)の改行。今のツールは 1 行に見せがち。 内容はどの改行コードでも同じ 4 行で、行末のバイトだけが違います。
| ファイル名 | sample-cr.txt |
|---|
| 改行コード | CR(Mac Classic) |
|---|
| 行末バイト | 0D |
|---|
| 容量 | 199 バイト |
|---|
| MD5 | 9df2a173ccf894961785139fa00cc30f |
|---|
| SHA-256 | b86e668a47871987e9e8869224d0dfcccfd649f432742c69dc7352f550150f57 |
|---|
行末を可視化すると
␍ が CR(0D)、␊ が LF(0A)です。このファイルの各行末はこうなっています:
naqto 改行コード テストファイル␍
この行の終わりに何のバイトが入っているかを確認します。␍
LF=0A / CRLF=0D 0A / CR=0D␍
最終行にも行末を付けています。␍
コマンドで取得
curl
curl -o sample-cr.txt https://naqto.com/api/dl/line-endings/cr/行末バイトを確認するなら xxd sample-cr.txt | head や、 エディタの「不可視文字を表示」が手軽です。改行コードは、 チーム内で LF に統一(.gitattributes の text=auto eol=lf)してしまうのが事故を防ぐ近道です。
← 他の改行コードのサンプルを見る
よくある質問
CR(Mac Classic) のサンプルテキストは無料でダウンロードできますか?
はい、会員登録なしで無料でダウンロードできます。行末が CR(Mac Classic)(0D)のUTF-8テキストで、内容は他の改行コードのファイルと同じ4行です。MD5/SHA-256も明記しています。
行末の改行コードはどうやって確認できますか?
xxd sample-cr.txt | head や、エディタの「不可視文字を表示」機能で確認できます。行末のバイトが 0D になっていれば CR(Mac Classic) です。